6月22日に、地理学科の初年次教育科目として設置されている「学修の基礎Ⅰ」の中で、特別講義「立正大学の歴史を知る ー時間と空間のスケールー」が開催されました。
 講演者は本学仏教学部に所属されている則武海源教授。日本文化に深く根ざしている仏教について、ユーモアを交え楽しくお話ししてくださいました。立正大学学生として、また一人の人間として、「何を」「どのような姿勢で」学ぶべきか、改めて考える機会となったことでしょう。

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