地理学科から島津教授、大石助教が参加している「立正大学ウズベキスタン学術交流プロジェクト」が文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」に採択されました。
 本プロジェクトの5つの課題のうち、主として「③河川が作り出す地形の分類による、人間居住空間の形成過程と遺跡成立の解明」を担当します。

 詳しくは下記のリンクをご覧ください。

 http://www.ris.ac.jp/pressrelease/2017/press20171108_01.html