学生研究プロジェクトの審査が行われ,研究計画書とプレゼンテーションから次の3件が採択されました.
観光資源に対する地元住民と観光客との評価の差異ー山形県を事例としてー」(代表者)飯山和也
「埼玉県に生息するヤリタナゴの地域固有性は保たれているのか?」(代表者)一宮大輝
「人が植物の分布拡大に与える影響」(代表者)長谷川樹生

これからフィールド調査など研究を始めて,2月には成果報告が行われます.