7月24日(金)午後、道の駅との連携企画を行う3大学(立正大学、宇都宮大学、文星芸術大学)の学生らが石破地方創生担当大臣を表敬訪問しました。立正大学からは、観光まちづくりを学ぶ地理学科の学生2名と教員1名が参加し、熊谷市妻沼地区におけるこれまでの取り組みと、道の駅における今後の活動予定を石破大臣に報告しました。

 終始和やかな雰囲気のなか、多少緊張気味だった学生も、自分の意見を大臣に直接報告できたことや励ましの言葉をいただいたことで、今後の活動への決意を新たにしました。最後に、自分たちで作成した観光パンフレット『めぬま観光読本。』を手に、石破大臣と記念撮影をしました。(担当:片柳 勉)

 

  http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/07/25/04.html

  http://www.yomiuri.co.jp/adv/komachi/release/00014585.html

20150728